公明党晴ればれレポート川崎市議会議員 山田晴彦
 
実績
地域別実績へ
 
居住
バリアフリー
市営住宅の階段に手すりやスロープを設置、歩道のバリアフリーを整備しました。
街路樹の根による歩道の隆起を補修しました。
居住1
点線
バリアフリー
東有馬地区に「植木の里公園」を設置しました。
公園遊具の充実を図り、壊れた公園遊具や 時計を修繕・整備しました。
街路樹についた害虫駆除や枝の剪定を実施しました。
自立した高齢者のために、ケアハウス・シルバーハウジング(高齢者向け公営住宅)の拡充を推進しました。
居住2
点線
迷惑
長期間、放置されたままの自動車やバイク、ごみの不法投棄などを撤去し、防止対策を強化しました。
居住3
 
安全
安心
アイコン 見通しの悪い道路にカーブミラーを多数設置しました。
小中高の通学路の危険箇所に交差点のカラー舗装、標識、路側帯等危険回避の施設を多数設置しました。
稲荷坂交差点と東有馬2丁目交差点に信号機を設置しました。
東有馬2丁目交差点脇の水路の上を歩道として整備しました。
安心写真
点線
防災
災害に備えて備蓄倉庫や防災資器材の整備をしました。
雨水・浸水対策として下水道整備をしました。
急傾斜地の調査点検を実施させ、全域をカバーした屋外同報無線(防災無線)を配備しました。
野川地区で発生した土砂災害では区役所と連携し迅速に復旧作業を行いました。
安全写真3
点線
防犯
小学校の安全のため警察官OBのスクールガードリーダーを配置しました。
安全写真2
防犯
子どもを犯罪から守るために緊急避難場所としての「子ども110番の家」を拡充しました。
安心して夜間通行ができるよう防犯灯・道路照明を拡充しました。
安全写真4
 
交通
不便地域
アイコン 交通不便地域解消に向け高齢化が進む野川南台地区と有馬・東有馬地区で地域協議会を推進し、コミュニティ交通・バスの導入に向け走行実験を実施しました。
東有馬第一団地前バス停の上層を設置しました。
高齢者や車椅子の方でもそのまま乗り降りができるノンステップバスを拡充しました。
交通写真
 
子ども
保育
アイコン 保育園待機児童の解消は向け推進、夜間、休日、一時保育(病後児保育)を拡充しました。
保護者負担の軽減のため私立幼稚園保育科補助を拡充しました。
子ども写真
点線
給食
中学生に栄養バランスの取れた中学校給食(ランチサービス)を全校で実施しました。
子ども写真
点線
学童
小学生を対象に放課後6時まで誰でも参加できるわくわくプラザ事業を全校で実施しました。
子ども写真
点線
心のケア
いじめや不登校で悩む児童生徒のカウンセリングや保護者、教員などへの助言・援助を行うスクールカウンセラーを全中学校に配置しました。小学校には児童へ生活助言をする心のかけはし相談員を配置しました。
 
医療
待ち時間
アイコン 18年度、市立井田病院は、会計待ちの時間短縮のためにオーダーリングシステムの導入を決定しました。
点線
検査
若者の中で拡大し続けるHIV感染や性感染症への対応として迅速検査の推進と性感染症の無料検診を実施しました。
点線
医療費
小児医療費補助の対象年齢を拡充しました。
医療写真
地域別実績へ
copyright © 2007 YAMADA Haruhiko All Rights Reserved
test 交通 子ども 医療 安全 居住